スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 2016.07.07 Thursday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

第6回 若手林業ビジネスサミット2016 in 鳥取

 

お申し込みはこちらの専用フォームからお願いします!

↓↓↓

 

続きを読む >>

シンボルマーク


サミット3日目

サミット3日目

いよいよ最終日の3日目です。


この日は頭の整理!

ということで、会場を用意してサミットの総括を行います!



まずは振り返りでインプットを整理します。
怒涛のような2日間をスライドで思い返します。



そしてアウトプット。

サミットメンバーで同じものをみてきましたが、
それぞれの視点でどう感じたのか、何を思ったのか。
学んだことをどのように活かしていけるのか。

意見交換していきます。



さらに若手の未来へのアクションを発表していきます。

若手林業ビジネスサミットはこれにて終了。。。
ではありません!!

次のサミットにつなげるために、
どこでどんなサミットをやりたいかも熱く話あいました。

今回のサミットを通過点にして、
参加メンバーがそれぞれの林業とビジネスを考え進んで後押しになれば幸いです。

そして若手林業ビジネスサミットも次へのつながりを展開していくことでしょう。

これにて若手林業ビジネスサミットin京都は終了です。

サミットに興味を持った方、また次のサミットの開催をお待ち下さい!



※今回の開催報告を森林技術に寄稿させていただきました↓
http://www.jafta.or.jp/contents/shinringijuts/17_month12_detail.html

サミット2日目 後編

サミット2日目 前編
 
・松文商店
・知恩院
 
1日目に見た北山杉を眺めながら、バスは京都市内へと向かいました。
参加者のみなさん、少し疲れ気味の様子です…
 
午後は2チームに分かれて見学です。
 
‐省絃ε垢気
歴史的にも木材と縁の深い千本通沿いにある松文商店さん。
松文商店さんは創業150年。お茶室の材料、銘木の販売を行っています。
 
数寄屋造りの『八畳広間茶室』にて、代表取締役の吉村さんから銘木のお話を伺いました。

床柱は北山の天然ちりめん絞丸太。
昨日見た北山杉は、こんな素敵な空間へお嫁に行くんですね。
 
茶室のどこを見渡しても、美しく見とれてしまう木の空間。
「この部材だけ、ここだけ、とこだわってしまったら、その木だけが目立ってしまって、茶室全体のバランスが悪くなるんです。」
 

立礼茶室も見せていただきました。
和の銘木でつくられたモダンな空間。
こんな空間もつくれる木って、ほんと素敵ですね。
 

ひとつひとつ表情の違う銘木たちを見て、松文商店さんを後にしました。
 
そしてバスは知恩院へ…
 
知恩院は浄土宗の総本山。
開祖の法然上人をおまつりする御影堂(みえいどう)の改修現場の見学へ伺いました。
この御影堂、現在の建物は寛永16年(1639)に徳川家光によって建てられたお堂で、日本では5番目に大きな寺院建築とのことです。

 
改修現場に到着。なにやら物々しい建物へ入っていくと…

中もスケールが大きい!さすが国宝の改修現場です。
 
残念ながら大方屋根に覆われ、屋根の骨組みはあまり見えませんでしたが。。。
午前中に伺った井口木材さんが納めたヒノキが使われているそうです。
http://www.chion-in.or.jp/13_mieido_daishuri/mie_new/141202.html
 
 
改修のアーカイブは知恩院さんHPから見れます。
http://www.chion-in.or.jp/13_mieido_daishuri/index.html
 

お抹茶、お土産もいただきました。
修理現場の見学は、本来は毎月第1日曜に2回(各回定員50人)の開催だそうで、今回は特別に見せていただきました。
知恩院さん、ありがとうございました。
 
歴史のある、伝統的な建築物を蘇らせるには、現代の技術が不可欠。
まさに、“伝統は革新と共に”の現場に触れられました。
 
また、お茶室のような美しい空間、御影堂のような荘厳な建築物など、日本はやはり“木の文化”の国です。
その木の文化に携わる“林業”って、やっぱりすごい生業ですよね。
 
京都ならではの林業に触れ、サミット視察編は幕を閉じました。
3日目は、参加者全員でワークショップです!
 

サミット2日目 前編

サミット2日目 前編
 
・江和ランドでの朝食
・美山里山舎
・井口木材、ローズカフェ
 
 
初日の緊張もほどけ、迎えたサミット2日目の朝…
寝不足の方も、二日酔いの方も、元気な方も、みんな揃って朝食をいただきました。

健康的な朝食…!
卵かけご飯がおいしかったです◎
 
その後、バスに乗り、1ヶ所目の視察先、美山里山舎(http://satoyama-sha.com/)さんへ。
 
代表の小関康嗣さんから、「住まい」と「エネルギー」の自給自足を中心に、地域循環型の生活方法を実践・提案している美山里山舎さんの取り組みについて、お話を伺いました。

20年程前に、Iターンで美山へ来られた小関さん。
伝統軸組構法と木材・樹種の話、エネルギーの自給、山での四万十式作業道の話などなど…
 
「四万十式の作業道を作れば、道も丈夫で長持ち。コンパクトな道でもある程度の木も運べるし、オフロードのバイクでパトロール出来る。」
「伝統軸組構法で家を建てようと思っても、お役所の許可がすぐには下りない。」
「住宅は、近くにある素材で構成するべき。この建物は、全て土に還る材料で造られている。」
 

 
敷地内にはメインの建物(カフェ)のほか、石窯や水力発電機、薪ボイラー、五右衛門風呂、モバイルハウス(木造軸組の移動式住宅)、炭窯などなど…興味をそそられるものばかりがありました。
 
 
 

素敵な関西火鉢がありました。
お隣のかやぶき美術館と合わせて、またゆっくりおじゃまします(^^)
 

 
小関さんをはじめ、美山里山舎の皆さん、ありがとうございました!
 
 
そして、バスは一路、京北へ…
 
 
2ヶ所目は井口木材・ローズカフェさん。
代表の井口和司さんから、素材生産業、飲食業、木工品の販売までを手がけるに至ったお話を伺いました。
 
地元の高校を卒業して町役場に勤めるものの、「林業の後継者がいないのが問題なら、やっぱり自分がやらないと」と24歳で役場を退職し、その後、29歳で独立された井口さん。
時折冗談も交えながら、井口木材のストーリーを語っていただきました。
 

写真中央の木こり牛丼は井口木材飲食部・ローズカフェの看板メニューです。
美味しくいただきました♪
 
井口木材さんでは、2年程前から、棺桶の販売も行っています。
「日本で使われている棺桶の90%以上が中国製。日本で生まれ育った方の最期は、日本の木で出来た棺桶を使ってもらってあの世へ送りたい。」

入棺体験をした方もちらほら。寝心地の良さ、生きている間に体験できて良かったですね!笑
 

会場の北桑木材センター(原木市場)の建物も、とても立派!
林業の街・京北ならではの建物に、参加者の皆さんもびっくりされたようです。
 

 
井口さん、お忙しい中ありがとうございました!
 
 

開催報告 若手林業ビジネスサミットin京都 1日目


こんにちは。
若手林業ビジネスサミット実行委員の森です。

若手林業ビジネスサミット開催からもう随分経ったのですが
皆さんのわくわく、キラキラした目を忘れられない〜
 
遅くなりましたがビジネスサミットの当日のレポートです。

まずは、1日目「山を知る」のご報告をしちゃいます!
 
●中川地区まちあるきツアー
 
京都駅からバスを走らせ1時間、観光名所の高雄のもみじ(まだ緑)を眺めつつそれぞれの自己紹介の時間もそこそこに中川に到着!!
 
早速、町の中心部にある「中川八幡宮社」を見に行きました。
 
二組に分かれてのかわいいガイドさん付きツアーです♪


この衣装は、この地域に伝わる女性の作業着で動きやすく、通気性抜群なんです。
ここからまた少し離れた場所では大原女という薪を運ぶ仕事をする女性特有のかわいらしい衣装もあります。

 
ツアーは中川八幡宮からスタート



鎌倉期に山の神々を祀ったとされ、昔は京都と結ばれ、菩提の滝、坂尻峠、千束を経て、鷹ヶ峰へと通じており、
中川村からは薪や柴や北山杉等を運び、京都からは、米等の食料品や衣料等が運ばれたそうです。
 
この鳥居は北山杉で出来てるんです!



鎌倉時代から林業発展、土地産業開発の鎮守社として祀られていたそうです。

境内の奥に祭られている大きな北山杉の母樹に到着!

町を歩くと普通に北山杉が軒下などに干してあります


若狭大工が作った丸太倉庫は、今ではとても珍しい3階建ての木造建築。
北山杉の加工に使われました。

 




昔はここで杉の皮をむき、菩堤の滝から採れた砂で女性たちが磨かれるなどして加工されていました。

路地好きにはたまらない曲がりくねった狭い道どんどん上ります。
途中、御年87歳の中川っ子に遭遇!

「もうなんも出来んであかんねや〜」

といいつつこの急な坂の只中にある畑のお手入れ。
お元気ですね。

 

 
上り切ったその先には大きな台杉が!





 
ろうそくのように上の方だけ残して枝打ちされた杉。

こうやってこまめに枝打ちすることで節のないつるっつるの北山丸太が出来上がるのです。
また、急な斜面だからこその台杉仕立てで、切ってはまた自然に生えてくるを繰り返し、植樹の手間を減らしています。
 
そんな中川の町を少し離れた場所にバスで移動し、一行は「京都北山丸太生産共同組合」へ

 
●丸太磨き体験&枝打ち実演
 
こちらでは、磨き丸太の加工体験から枝打ちの実演、倉庫に眠るお宝丸太見学。


磨き丸太体験です!


 
菩堤の滝から採れた磨くのに絶妙な粒子の砂で擦ります。



みんなでやるからすぐ終わる〜この砂は昔弘法大師が「この砂が繁栄をもたらす」として道に伝えたそう…
弘法大師ってすごいですね〜
 

そして組合の倉庫裏にある山へ
 
60代の職人さんがひょいひょいと道具を使って、細い丸太に登っていきます。
そして、特殊な枝打ちの鎌で枝を落とす。木がしなる!と思ったら、隣の木へスライド移動。
まるでお猿さんのようです。
昔は、どんどん仕事をこなしていかないといけなかったので、おしっこも木の上からしていたどか…汗。


そんな北山杉がきれいに並べられた倉庫の中を見学です。
 
つるつるの木や波い打つ木肌、よく見ると個性的な肌を持つ杉がずらり。
 
絞り丸太と呼ばれる木肌は、現在では人工的に作られていますが、昔は突然変異した苗を見つけ、
家で大切に育て増やされたものなんだとか。
中川の生産者それぞれが特徴的な杉の苗を持っていたんですね〜

そしてご案内頂いた生産組合の方曰く

「前に見学に来られた、若い設計士の方がこれらの北山杉を見て、

『これはプラスチックですか?』

と質問されたんですね。
これを聞いて私は大変ショックでした。
 
床の間が急激に減ったとしても、建築を生業にしている方が北山杉を知らない時代になっている。
これをきっかけに私は、もっと北山杉の文化を広めようと思ったんです。」

木肌の特徴など様々な木材を楽しむ数寄屋建築、その代表的な工芸品として北山杉はありました。
この美しい文化を後世にも残したい、そんな思いがヒシヒシと伝わるシーンでした。
 

さあ!北山杉を堪能した後は、いよいよフロントランナー発表会です。
 
●フロントランナー発表会

今回の参加者の中からわれこそは!という方々に、
自分の取り組みや活動、そしてこれからについて熱くいただく発表会です。

学生から第一線で活躍する社会人まで
それぞれの、未来を語っていただきました!


●夜の懇親会

中川〜北山杉の次は京都府の中心に位置する美山町へ

 
美山自然文化村にて入浴後、今夜のお宿の江和ランドに向かいました。

ジビエBBQ
 



飲みながらもワークショップで語り合う



特設林業BAR。
オリジナルホットカクテル等で懇親会を盛り上げます。



地元野菜や鹿肉、鶏などのバーベキュー、林業バーで出されるコース3種類のお酒、
持ち寄った各地の地酒を楽しみながら、それぞれの思い悩みを交換し、夜は更けていったのでした。。。

満員御礼!!参加枠が定員に達しました。

今年の若手林業ビジネスサミット、
 
各地からたくさんの参加のお申込みをいただきました。

おかげさまで、
参加枠が定員に達しました!!

現在、キャンセル待ちという形での受付けは継続しておりますが、

参加を確約ができかねますことをご承知くださいませ。

開催まで、1ヶ月半ほどに迫って参りました。

今後も若手林業ビジネスサミットの動きをこちらの方で発信してまいります。

何卒よろしくお願い致します。

またFacebookページもございますので、
よろしければ『いいね』で支援いただけると幸いです!!
合わせてよろしくお願い致します!!


視察先紹介!【銘木とお茶室 松文商店】

こんにちは、実行委員の矢尾です。

若手林業ビジネスサミット2015in京都、定員まであとわずかです!

参加を検討中の方はお早めにお申込みください。
※参加申し込みは以下のリンク、専用申し込みフォームからお願いします。


今回は2日目午後の銘木屋・松文商店さんをご紹介致します。

松文商店さんは創業150年

お茶室の材料、銘木の販売、北山杉の植林から磨き丸太の生産、販売を行っています。

松文商店さんHP
http://www.matubun.co.jp/index.html

そもそも銘木とは何でしょうか…?

銘木とは、

一般には次のどれか、または重複したものを銘木と呼ぶ。

(1)材面の鑑賞価値の極めて高いもの

(2)材の形状が非常に大きいもの

(3)材の形状が極めてまれなもの

(4)材質がとくに優れているもの

(5)類まれな高齢材

(6)入手がかなり困難な天然木

(7)類まれな樹種

(8)由緒ある木

(9)その他極めて高価木」

と定義されていますが・・・(´ε`;)、

ようは、『見た目に味がある木』と私は解釈しています(・∀・)




建築の中では、壁や床はもちろん、

床の間の床柱や縁側の桁(上部に横たわる部材)、板戸などに使用されている事が多いかと思います。

松文商店さんでは、
創業時から北山杉の造林をされています。

また、北山丸太をはじめお茶室の材料となる銘木を、全国各地から集めています。

サミット当日も、北山丸太をはじめ、

日本中から集めたマツやケヤキなどの銘木を見せていただきます。
中には、海外の木材も!


どんな銘木に会えるかは、当日のお楽しみに…!

また、松文商店さんには2つの茶室モデルルームがあります。

今回のサミットでは、代表取締役の吉村さんから、

数寄屋造りの『八畳広間茶室』にて、銘木屋のお話を伺います。

八畳広間茶室では、美しい天然絞りの北山丸太がお出迎えしてくれます。

床柱以外の部材ももちろん、素晴らしい銘木ばかり。

欄間や障子などの建具ひとつひとつも繊細で、見応えたっぷりです。




1日目の中川で見た北山丸太がどのように使われているか、

どのような銘木が使われているか―木がつくる“美術空間”

数寄屋建築を肌で感じてください!

【サミット】ってこんな感じ!〜参加者の声〜 vol.2

実行委員の林です。

今回は私のサミット体験談をお話します。

私は昨年、若手林業ビジネスサミットに初めて参加しました。

参加したきっかけは、学生時代に林業を学んでいたこともありましたが、
それよりも

『林業という専門枠にとらわれずに、
気楽にいろんな立場の人の視点も交えながら山や森に親しめるようになりたい』


という思いからでした。

そのために可能な限り、実際の現場を視察する必要があるとも思っていました。

実際行ってみると期待通り、このサミットの参加者は年齢、職業等がまちまちで、

いろんな観点から林業の課題にアプローチしようとする意識の高い人ばかりでした!

林業専門業界以外の人もたくさんいて気楽な気持ちで参加できます。

たとえば、製材工場見学、林道整備現場など、

普段行けないような場所に実際行ってみることは、
いきなり本を読んで学ぼうとすることよりずっと価値が高いと思います。

行ったうえで本を読めば、学びがさらに大きくなります。




また、川上から川下(生産〜流通〜消費)までまんべんなく実際の現場を見ることができるのも、

このサミットの特徴です。

専門の人にとっても専門外の人にとっても、
山、森、木材にさらに興味を持てるきっかけになること間違いなしだと思います。


とに
かく積極性のある人、目標のある人ほど参加する価値は高いです!

夜の飲み会でも積極的に議論でき、

そこでも得
られる情報も今後の人生を考える上で大きなヒントになりました!

自分は参加したことで、より幅広い年齢層、職業の方にも積極的に話しかけて、

活動の輪を広げられるようになりたいとも思うようになりました。

そして林業だけに限らず、地域のために役に立てる活動には可能な限り参加し、

継続的に活動できるようになってきました!

日本の林業に大革命を起こそうとする強者たち、今ここに集え!━(゚∀゚)━!

参加申し込みはこちらの専用フォームからです↓
https://docs.google.com/forms/d/15vTwo0T5fMwh_O8aWUoTvlfWLBv0-VOO9fLu5kxvHWg/viewform

【サミット】ってこんな感じ!〜参加者の声〜

こんにちは!
若手林業ビジネスサミット2015in京都 実行委員の古原です。

今日は私が初めて参加した
第4回サミットの飛騨・高山の思い出をお話します!

初めての参加しようと考えている方、ぜひ参考にしてください!

参加申し込みはこちらの専用フォームからです↓

https://docs.google.com/forms/d/15vTwo0T5fMwh_O8aWUoTvlfWLBv0-VOO9fLu5kxvHWg/viewform

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

初めて若手林業ビジネスサミットに参加するきっかけとなったのは、
知り合いからのお誘いでした。

ところが誘ってくれた知り合いは都合が合わず、
1人不安な気持ちで当日、開催地の岐阜に向かいました。


現地着いてまず驚いたのが、女性参加者の多さと平均年齢の若さです!!


林業関連のイベントは往々にしてがたいの大きい男性、年配の方が多いのですが、
ビジネスサミットはその正反対です。

年齢層も近く、林業、木材という共通の話題もあり
気持ちがほぐれるのに時間はかかりませんでした。



サミットの内容自体も川上から川下、
異業種からの参入など普段の仕事だけでは知りえない
発見や考え方に触れることができました。

1番楽しかったのは、毎晩の懇親会です。
いろんな職業の参加者とお酒を交わしながらの情報交換はほんとに楽しかったです。



このサミットがきっかけで、今は林業BARというお店にも関わっています!

全行程を通して感じたのは、

若手の中には林業に対する熱い想いと色々な才能を持っている仲間がたくさん居る、
自分も負けてはいられない!!


林業業界の閉塞感、若い同業者のいない孤独感、
自分の林業家としての将来が見えない不安。

サミットに参加するまでは漠然とそんなものを感じていましたが、
今では若い仲間たちと競いながら思いっきり林業をやっていきたいと思います。



今年はどんな仲間たちと出会えるのか、今から楽しみです。

林業業界、異業種問わず、参加を迷ってる方、内容についていけるか不安な方、
思い切って今年の若手林業ビジネスサミット2015in京都に参加してみてください。


あなたとお会いできるのを楽しみにしています!!


参加申し込みはこちらの専用フォームからです↓
https://docs.google.com/forms/d/15vTwo0T5fMwh_O8aWUoTvlfWLBv0-VOO9fLu5kxvHWg/viewform


follow us !!

profilephoto

facebookで「いいね!」

若手林業ビジネスサミットとは

categories

archives

search this site.

others

        

PR